鹿児島県 南種子町
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チョイス公式ポイント導入自治体
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保有ポイント:
この自治体のポイントについてチョイス公式ポイント交換対象 《添加物不使用》紫いも自然由来の「濃い味」が楽しめる種子島の『一吉紫いも』 冷凍焼き芋 種子島一吉紫いも 4袋



お礼の品について
容量 | 500g×4袋 (1袋あたり4~5個目安) |
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消費期限 | 【賞味期限】製造日より23ヶ月 |
アレルギー品目 |
【原材料】一吉紫いも |
事業者 | 有限会社薩摩名人会 他のお礼の品を見る |
お礼の品ID | 6398144 |
お申し込みについて
申込条件 | 何度も申し込み可 |
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発送期日 | 入金確認後14日~30日程度 |
配送 |
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【種子島の伝統の味】「一吉紫いも」の焼き芋
〇 種子島の大自然が育んだ、希少な「一吉紫いも」 農薬・化学肥料不使用 種子島で唯一の農家が、自然と共に育てた「一吉紫いも」。農薬や化学肥料を一切使わず、手間を惜しまず育てたこの芋は、まさに自然の恵みです。
〇 在来種だからこその濃い味わい
「一吉紫いも」は、さつま芋が初めて日本に伝わった地、種子島で百年以上にわたり作り続けられてきた在来種。改良されていないからこそ、昔ながらの濃厚な味わいを楽しめます。芋本来の甘さ、香りを大切にした、まさに宝のような一品です。
〇 驚くほど鮮やかな紫色!自然の色素で栄養満点
その鮮やかな紫色は、天然の色素「アントシアニン」によるもの。強い抗酸化作用や免疫力アップが期待でき、ビタミンC、E、βカロテン、食物繊維など、体に嬉しい栄養素がぎっしり詰まっています。
〇 さっぱりとした甘さ、滑らかな食感
「一吉紫いも」の甘さは、ねっとりとした重さのある甘さではなく、さっぱりとした優しい甘さ。食感は非常になめらかで、どなたでも楽しんでいただけます。
〇 そのままでも、お料理にもスイーツにも!
焼き芋はもちろん、冷凍して「冷やし焼き芋」にしたり、レンジで温めて「ほっかほか焼き芋」にするのもおすすめ。さらに、その鮮やかな紫色は、ポテトサラダやポタージュ、モンブランなどのスイーツにアレンジすることもできます。アイデア次第で、無限の可能性を楽しんでいただけます。
〇 世界が認めた「食の世界遺産」
「一吉紫いも」は、世界の希少な伝統食材を守るNPO法人「スローフードインターナショナル」により、世界遺産とも呼ばれる「アルカ(味の箱舟)」に登録されました。日本では40番目、鹿児島県では初の登録。これにより、世界中でその価値が認められています。
〇 添加物一切なし、昔ながらの安心・安全な食材
人間は自分が食べたものでできているからこそ、昔から受け継がれてきた、自然な食材を積極的に食べることが大切です。「一吉紫いも」は添加物不使用、昔ながらの栽培方法で育てられているため、安心して食べていただけます。
〇 「冷凍焼き芋 種子島一吉紫いも」としてお届け
ぜひ、この貴重な伝統食材を「冷凍焼き芋 種子島一吉紫いも」としてお楽しみください。どなたでも手軽に、美味しい焼き芋を味わうことができます。
カテゴリ |
野菜類
>
じゃがいも・サツマイモ
>
サツマイモ
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- 自治体での管理番号
- 156001-D
自治体からの情報
ポイント制について
ポイントは年内に慌てて寄附する必要がなく、大変便利なふるさと納税の仕組みです。
ポイント自治体に寄附する際は、以下の寄附条件を満たしていることをご確認の上、お申し込みください。
・ポイント付与される最低寄附金額:10,000円
・ポイント付与される最高寄附金額:上限なし
・ポイントが付与される寄附金額の単位:1,000円単位
※南種子町のポイントの有効期限は【2年間】です。
先に寄附してポイントをゲットしよう!
ポイント自治体では、寄附の時点で急いでお礼の品を決める必要がありません。
ほしい時、必要な時に合わせ、お好きなタイミングでお礼の品を交換することができます。
年をまたいでの寄附によるポイントの積立ても可能ですので、年末の駆け込み時に何を選んでいいか分からない場合も安心です。
また、期間限定や、品切れになってしまった人気のお礼の品、次シーズンのお礼の品など、寄附した時に手に入らなかったお礼の品を、ゆったり待つ事で手に入れることが可能なのもポイント制のメリットです。
寄附のたびごとに有効期限が延長されますので、複数年かけてポイントを積立て、より高価なお礼の品と交換することもできます。(自治体ごとに異なる有効期限についてはご確認ください)
ポイントのメリットをご理解いただき、ぜひふるさと納税を上手くご活用ください。
南種子町のポイント付与ルール
- ・6,000円以上の寄付に付与されます。
- ・1,000円毎に300ポイントを付与されます。
南種子町について
南種子町は、大隅諸島の一つである種子島の南端に位置し、起状の多い丘陵地帯で中央は海抜200m、中央から西部にかけては、最も年代の古い古代第三紀層で河川が多く、流域の沖積層には水田が広がっています。
1543年(天文12年)、ポルトガル人が乗った明国船が最南端の門倉岬に漂着し、鉄砲伝来の地として歴史的な由来を持つ。現在は、日本の科学技術の粋を集めた種子島宇宙センターがあることで、歴史と未来が共存する町です。
超早場米「コシヒカリ」の出荷など、その温暖な気候と恵まれた農地を活かした農業が、この町の基幹産業です。

鹿児島県 南種子町